過去のデータを眺め、 元気と勇気をもらう。

ここで最近の受検データの確認です。
合格率は30%前後で推移しており、努力すれば報われる、と元気が出る(!?)数字。さぁ、頑張って勉強しましょう。

【学科試験】

 

受検者

合格者

合格率

平成19年5月

15,928(人)

4,210(人)

26.43(%)

平成19年9月

17,834

3,866??

21.68

平成20年1月

21,644

8,403

38.82

平成20年5月

16,185

6,633

40.98

平成20年9月

17,197

6,696

38.94

平成21年1月

18,212

4,752

26.09

【実技試験(資産設計提案業務)】

平成19年5月

15,894(人)

7,048(人)

44.34(%)

平成19年9月

15,266

5,948

38.96

平成20年1月

17,623

5,020

28.49

平成20年5月

15,600

5,456

34.97

平成20年9月

17,128

5,827

34.02

平成21年1月

18,724

5,829

31.13

【学科・実技(資産設計提案業務)同時受検者の場合】

平成19年5月

12,581(人)

2,737(人)

21.76(%)

平成19年9月

13,311

2,605

19.57

平成20年1月

16,406

3,522

21.95

平成20年5月

12,701

3,248

25.57

平成20年9月

13,904

3,613

25.99

平成21年1月

15,144

3,154

20.83

学科と実技を同日に受検しますが、どちらか一つしか合格しなかった場合、
次の試験でもう一方が免除になるケースがあります。
免除についてはさまざまな規定がありますので、
日本FP協会のHPで確認してください。
試験科目や出題形式、出題数、合格基準など、
かなり詳細なデータが掲載されますから、くれぐれも準備を怠らないように。


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経済的にも負担が少なく、「ファイナンシャルプランナー(FP)」を目指す
強い味方になってくれます。